高野山真言宗遺跡本山 檜尾山 観心寺高野山真言宗遺跡本山 檜尾山 観心寺高野山真言宗遺跡本山 檜尾山 観心寺

観心寺

観心寺

観心寺

観心寺

高野山真言宗遺跡本山 檜尾山観心寺

当寺は大阪・奈良・和歌山の三県の境に位置し、西暦701年に修験道の開祖・
役行者が開創され、 後に弘法大師空海が真言宗の道場とした寺院です。
境内には弘法大師の筆頭弟子道興大師実恵の墓、南北朝の英雄楠木正成の墓、第九十七代後村上天皇の御陵などがあり、 また関西花の寺二十五番霊場仏塔古寺十三番霊場新西国客番霊場神仏霊場大阪十五番役行者霊蹟札所にも数えられています。